2022年4月18日より歯学部動物飼育室および実験室の利用を開始します。
動物実験計画書が承認(実験室の欄が歯学部動物実験室)されている場合は動物を購入(飼育)することができます。
ただし、改修後の動物室の利用方法が変更されているのでオリエンテーションを受けていただく必要があると思いますので
ご連絡ください。
改修工事以降は飼育届(Ver.2)を使用してください。メールで提出をお願いします。
※一時保管・・・飼育ケージは不要の場合はメールでお知らせください。飼育届は不要です。
例:「〇月〇日、搬入あり受け取りのみ必要、置き場所は内廊下」
<予約方法>
大掃除道具予約システムをご利用ください(下にリンクあり)。
使用する掃除道具全てを予約してください(例:モップ2本使用する場合、モップ(1)、モップ(2))
※一式の場合は一式のところのみ予約してください
<掃除道具保管場所>
掃除道具は倉庫に保管しています(滅菌室の右横)。
改修後の運用方法についていくつか変更があります。
主な変更点と実験室利用の予約
1、使用済みケージは飼育カードを外して、そのままの場所に置いておいてください。
2、書架にあるケージは滅菌済ですので交換が必要な場合はご利用ください(使用済み分はそのまま飼育ラックの中へ置いておく)。
3、組み換えDNA動物の実験終了後は、動物ならびにケージ一式、滅菌が必要です。こちらで滅菌しますのでご連絡ください。
4、全て給水瓶での飼育となりますので、管理者不在の際は補充をお願いします。
5、給水瓶の容量の関係で1ケージ当たりマウスは3匹まで、ラットは2匹~3匹までとしてください(親子は大丈夫です)。
6、実験室の使用は予約システム(下記)をご利用ください。
| 連絡事項 |
|---|
| 2026年4月1日(水)から5日(日)まで不在にしますので、動物のお世話をお願いします。 |
| 勤務時間の変更のお知らせ |
| 2026年4月よりしばらく下記の勤務時間になります。 月火木金 7:45~15:00 水 7:45~11:45 よろしくお願いします。 |